住宅ローンのお悩み相談♪

住宅ローンには購入物件や資金状況などたくさんの要素が関係し、お客様によって様々なケースがあります。
よくいただく質問から、住宅ローンのお悩みの一部をご紹介♪
詳しくは無料で住宅ローン相談が可能ですので、是非お問い合わせください!


借りられる金額はわかる?


A.
住宅ローンの借入可能額はお客様の「ご年齢」「ご年収」「既存のローン」が分かればお答えできます。
年収の6倍等と良くいわれますが、既存のローンがあれば、計算方法も変わります。

金融機関により借入可能額は異なりますので、お客様に合ったシミュレーションを行います。
住宅ローンは長期に渡ります。返済に無理のない資金計画を立てさせていただきます。

やっぱり頭金はたくさん用意した方がいい?

A.
 返済計画のプランによりますが、たくさんはご用意しなくても良いかと思います。 その理由は「低金利」と「住宅ローン控除」です。
住宅ローン控除は借入額の1%が控除の対象になりますので、可能な限り還付して、住宅ローン控除が終われば繰り上げ返済をして元金を減らす方法がお勧めです。

新生活が始まれば想像以上にお金は必要になると思います。 新しい家具や家電が欲しくなるものですし、インテリアにもこだわりたくなるものです。
引越後のにかかる費用も考えてご準備下さい。物件価格と諸費用も含めたフルローンでも審査は出来ますので、お気軽にご相談ください。

車のローンなど他に借入がある場合

A.
 
既存のローンがあるからといって、住宅ローンが組めないわけではありません。
ご年収と住宅ローン借入額によって、既存のローンを残せる場合と、完済が必要な場合があります。
今の月々お支払額と、残高が分かれば、シミュレーションさせていただきます。 支払い明細があればもっと具体的なご案内が可能です。

大切なことは既存のローンがあれば必ず申告することです。申告しなければ、通る住宅ローンも通らなくなる可能性があります。
お客様に合った最良の金融機関をご紹介させていただきます。

転職したばかりだと審査に影響がある?

A.
 転職して間もない方でも、審査は可能です。 ですが、すべての金融機関で審査ができるとは限りません。
見込み年収で審査をしますので、転職してからの給与明細をご準備下さい。 職歴書や前勤務先の源泉徴収票も必要です。
転職してからの期間によって、審査可能な金融機関が異なりますので、お気軽にご相談ください。

共働き夫婦が利用できる収入合算

A.
 共働き世帯の方は住宅ローンの組み方は様々です。 ご主人様のご収入だけでは借入可能額がご予算に届かない場合に、奥様の収入もプラスすることにより、お取組みできる場合がございます。
その場合は奥様は連帯保証人として住宅ローンの審査をします。奥様が正社員ではなくパートの場合も合算可能です。
ご両親の年金収入でも審査できます。(金融機関によります)

ご夫婦別々連帯債務としてローンを組む方も増えています。この方法は住宅ローン控除をフルに使えるからです。
お客様に合った資金計画をしますので、どの方法が良いご検討下さい。

購入する物件によっても違いがある?

A.
 
もちろんございます。 新築戸建と中古戸建の場合は、新築戸建の方がローンは組みやすいです。
金融機関は物件を担保にお金を貸しますので、担保評価が良い物件にご融資しやすくなります。
よって新築戸建の場合は全額フルローンも通りやすいです。

中古物件の場合は築年数や物件の状況により取組みできない金融機関もございますので注意が必要です。

中古マンションの場合は比較的ご融資しやすいですが、経過年数により借入できる年数が減る場合があります。
ですが、中古物件に強い金融機関もございますので、欲しい物件が決まれば、その物件に合った金融機関をご紹介させていただきます。

住宅ローン相談のみなら無料!お気軽にお問い合わせ下さい♪


上記のケースはほんの一例です。
住宅ローンの審査には色々な要素が関係します。似た状況だと思っても、同じような審査結果になるとは限りません。


【住宅ローン相談をご利用のお客様】
資金計画、返済シュミレーションは無料です。
その後、割り出した予算に合わせた物件をご紹介いたします。
もちろん金額以外の条件もご一緒に詳しくお伺いし、予算内でご希望に沿う物件をお探しします♪


当社の営業スタッフ全員が住宅ローンの経験豊富なスペシャリストです。
自分の状況だとどうなるの?どんな家が買えるの?他にもこんな事が聞きたい!などなど、お気軽にご相談ください!!

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